太陽光発電を遊林地への設置に全国の自治体が積極的

もし貴方の自宅に太陽光発電を設置しますと、災害時の停電などに大いに役立つことでしょう。
東日本大地震の影響によって、今まで以上に太陽光発電の設置が全国的に進んでいるのです。 自然災害で万が一停電をしてしまっても、遊林地などに太陽光発電を設置済みの場合には、大切なライフラインの確保が可能となります。
危機的な状況の中で電気だけでも使用出来るようにしておくことで、きっと便利になることでしょう。太陽光発電は太陽が当たる場所では基本どこでも設置することが出来ますが、遊林地もその一つとなります。
自然破壊をすることの無い太陽光発電ですので、遊林地に設置をすることに適応しているのです。

 

最初に設置費用としてお金を多額必要ですが、それでも上手に利用することで10年程度で回収をすることが出来るケースがあります。
そのような太陽光発電を導入することで、天災などが発生した時における非常用電源として有効的なのです。



太陽光発電を遊林地への設置に全国の自治体が積極的ブログ:12-8-2022

きのうのこと…

優しそうなパパと小学校4〜5年生くらいの兄に、
両方から手をつないでもらって
楽しそうに歩いている男の子がふと目に入りました。
たぶん、3〜4歳くらいかな。

男3人で演劇場に行くのか、
もしかしたらスーパーにお買い物に向かっているのか、
…なんて感じの休日の風景。

ぼくは、ドラッグストアに日用品を買いに行った帰りで、
なぜ母親は一緒じゃないのかな〜?なんてことを考えながら、
嬉しそうなその父母と子どもの様子を、
「景色」を見るような感じで眺めていました。


すると突然、
その景色が突然動き出したというか、
まるで動かない絵から手が伸びてきたかのように
男の子がすれ違いざまにそのキラキラした笑顔を、
こっそりとぼくに投げかけてきたんです。

挨拶するでもなく、会釈をするでもなく、
ぼーっと見ていたぼくに彼が笑いかけてくれたのは、
なんだかとても不思議な感じ。

パパと兄は、通りすがりのぼくのことなんて
全然気に留めていない様子なのに…

目が合って少し驚いたぼくも、
その子に思わず笑顔を返していました。

今まで「笑顔って大切」とか、
もちろんよく知っていることだし、
人にも幾度となく言ってきたように思う。

でもこんなにも 心にストンと入ってくる笑顔には、
そうそう出会った事がなかったかもしれない。

どうしたら、
あんな笑顔が出来るの?って思った。

彼は、大好きなパパと兄に手をつないでもらって、
そのとき 「世界」を完全に信頼しきっていたのかな。

だからこそ、
見知らぬぼくにもあんな笑顔が出来たんじゃないだろうか。

世界を「愛」という視点で見るということは、
まさにこれなのかもしれない…
とぼくは思いました。